世界ミツバチの日
日付は養蜂が盛んなスロベニアにおいて近代養蜂の先駆者であるアントン・ヤンシャ(Anton Janša、1734~1773年)の誕生日に由来する。この国際デーは、生態系に対するミツバチやその他の花粉を媒介する生物の役割の重要性を認識するための日である。 確かにこういった虫たちがいないと、植物は受粉できなくなるんですよね。 花はこういった虫たちに受粉してもらうために蜜をだす。 だれが指示したわけではないのに、素晴らしいWin-Winのシステム。 仕事もやっぱりWin-Winでないとなりたちません。 それは社外であろうと社内であろうと。。。 ただ、世の中は横のつながりはこういった形で回っているのに 縦はまったくWin-Lossの関係だったりするんですよね。 まあ、だからうまくいかないんでしょうね。 今日もみな、Win-Winをこころがけて、今日も一日よろしくお願いします