立冬(11月7日頃 二十四節気)
秋が極まり冬の気配が立ち始める頃なので「立冬」とされる。
暦の上では冬の始まりとされ、この頃は太陽の光が弱くなり、朝夕など冷え込む日が増える。
ついこの前までは、まだまだ暑いと思っていましたが、
ようやく秋らしくなり、寒くもなってきました。
なんだかんだ季節はめぐり、繰り返されていきます。
決して同じことではないのですが、 めぐっていくものです。
個人のことでも仕事のことでも
現状はいろいろあるでしょう。ですが、前を向いて生きていけば
季節のようにめぐることがあります。
ただ、時間は元にもどることはないので、
昔のようになることはありませんが、考え方では
昔よりもよくなることもできるということです。
できることをやっていきましょう。
今日も一日よろしくお願いします。

コメント
コメントを投稿