世界湿地の日
1971年(昭和46年)のこの日、湿地の保存に関する「ラムサール条約」が調印された。
この日には、湿地の恩恵や価値に目を向け、その維持と賢明な利用を達成するという
条約の目的のため、自然観察会や講演会などのイベントが世界中で開催される。
日本全国にある湿地って結構観光地になっていて、
写真のように歩ける遊歩道が整備されていることが多い。
昔、夕方に遊歩道に入ると意外に一周するのに時間がかかり
日が沈みかけて焦って帰ったら、駐車場を経営している人が心配していて
ご迷惑をおかけしたことがある。
どんなに整備されていても、あまり考えずに踏み込むといけませんね。。。。
人間、仕事でもやらかすことはありますが、その時は人を頼って
大惨事にならないようにしましょうね。
今週もよろしくお願いします

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