世界気象デー
1950年(昭和25年)のこの日、世界気象機関条約が発効し、WMOが発足した。
翌年、気象学(気象と気候)およびオペレーショナル水文学など、
これらに関連する地球物理学の分野における国際連合の専門機関として登録された。
最近の気象はとんでもない変化があるのですが、
天気の予報がすごくあたるようになったのはすごいことです。
私の幼いころの天気予報なんて、靴を投げて占うものとほぼ同じぐらいの確立だった。
最近は、空を見てもいい天気なのに、天気予報で午後が雨といわれても信じにくいが
しっかりと雨がふる。。。すごいことです。
雨雲レーダーもほぼほぼあたるので、困ることがない。
でも最近の渇水が続いているのは気になりますよね。
旅行してもいろんなダムが水がないのを実際に見ているので、心配です。
今週も一週間よろしくお願いします。

コメント
コメントを投稿