カチューシャの唄の日


 1914年(大正3年)のこの日、島村抱月(しまむら ほうげつ、1871~1918年)と松井須磨子(まつい すまこ、1886~1919年)が起こした劇団「芸術座」が、トルストイの『復活』の初演を行った。この中で歌われた『カチューシャの唄』が大流行した。

うーん。。さすがに大正時代のはやりは知らないですね。
昭和の歌唱ならばなんとかわかるのですが。。。

それでも中学時代はなぜかクラッシックに目覚めて
交響曲とかにのめりこんでいたので、どうも時代とずれていて。。。
高校時代には反動でハードロックに目覚めて、ACDCとか聞いていたなあ。爆音で。
大学時代にようやく90年代の洋楽ブームに時代とシンクロしたんだよね。。。

音楽はひとそれぞれ好みがあるので。。。
でもまたコンサートに行きたいものです。
次のONE OK ROCKのコンサートがあれば、行きたいと思っています。

皆さんも音楽を楽しんでね。
今日も一日よろしくお願いします

コメント

  1. カチューシャ。この言葉自体なつい笑。疲れが溜まるとハードなバイオレンス観たくなり日々映画ざんまい。今月末には爆弾が解禁されるので楽しみ。あ、音楽といえばBTSのライブ観ました。7月には3JSBライブ参戦。楽しいことを考えて日々生きていこう。。

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